印田 知実  東京都在住
現在USANAのディストリビューターとして全国で活躍中。




仕事編:〜現在〜

ネットワークビジネスを始めようと思った一番のきっかけはなんですか?

前述しましたが、「タイミング」が自分にとって、これ以上のものは無かった、という事です。もし、1999年7月で無ければ、(それ以前で有れば)、USANAであろうと、耳を傾ける気すら、起きていなかったと思います。これまでに、大きくは二度、ネットワークビジネスに誘われました。最初は、「全く興味湧かず」、二度目は、かなり気持ちが動きましたが、初回に50万円かかる、と代理店的なお誘いを受け、これはムリだとお断りしています。

自分が取り組むという環境、条件において、私としては、「タイミングが全て」と断言出来ます。(勿論、取り組むべき会社との「理念」、「製品」、「プラン」などの「相性」や、ビジネス・パートナーの存在、等々、人によって「一番のきっかけ」は違うと思います。


ビジネスで取り込もうと思う迄に、どんな気持ちの変化がありましたか?

最初から、「ビジネスで!」と思っていましたが、やはり、紹介者であり、直アップラインのKen の日本市場開拓の為、というような、「お客さん」感覚が有ったと思います。2001年12月、諸事情により、KenがUSANAを去った時から、今度は、それまでのグループ構築を今度は、自分がするんだ、という事になり、ようやく、「自分のビジネス」として、考えられるようになりました。