2001年4月20〜23日ユタ州ソルトレイクシティでインターナショナルコンベンションが開かれました。
世界各国より約4000名のディストリビューターが参加しました。日本からは約300名が参加しました。

前夜のパーティーから最後のパーティまで大変盛り上がったコンベンションとなりました。

コンベンション中はモリンダより沢山のプレゼント(車、ブラックパールネックレス等々)が準備され大いに盛り上がるコンベンションとなりました。また各国で成功しているトップディストリビューター達による数多くのワークショップが開かれかなり内容の濃いコンベンションとなりました。

新しい製品(ノニ果実が含まれた基礎化粧品等)が発表されたり、ニール・ソロモン、スコット・ガーソン、ラルフ・ハイニキー、アニ-・ヒラズミらこの分野での第一人者の8人の博士によるノニ果実の研究結果が発表されその都度会場内からは大きな拍手や歓声が上がっていました。
コンベンション会場近くの道路には沢山のモリンダフラッグがなびいていました。

ソルトレイクシティはモリンダ一色に染まっていました。

街中でもモリンダバッチをつけたディストリビューター達が気軽に声を掛け合い国際交流を楽しんでいました。
モリンダ本社

新本社がこの度建設されることとなり、
完成次第移転となります。

本社ツアーも計画されディストリビューター達が本社を見学しました。
本社建設予定地でくわ入れ式が行われました。
経営陣は重機に乗って登場、会場を沸かせました。

こんな事が出来る経営陣は本当に素晴らしいです。
本社スタッフが温かく迎えてくれました。
みんな明るく楽しそうに仕事をしていました。

こんなところにモリンダの良さが出ていました。
研究所・倉庫

研究所では他社の”ノニジュース”の研究が
行われています。

タヒチアンノニRジュースのブランドを確立する為に様々な研究が行われています。ディストリビューター達にとってはとてもエキサイティングなひと時となりました。
会場内で盛り上がるメキシコのディストリビューター達。この楽しさがモリンダの成功の秘訣かも!?世界で益々シェアを伸ばしているモリンダ、世界各国より来場していました。

アメリカ、カナダ、ドイツ、タイ、マレーシア、ハンガリー、北欧各国等のディストリビューターと交流できました。
モリンダと言えば当然タヒチ!コンベンション期間中タヒチアンダンスが沢山披露されました。男性はかっこよく、女性はとても美しい人たちばかりです。
モリンダ社、ディストリビューター達を支えるピッカー達(ノニを採取している人々)も会場に招待され皆に紹介されていました。

会場内から割れんばかりの拍手喝采がしばらく鳴り響きませんでした。
セミナーあり、各種催し物ありの大変楽しいコンベンションでした。
同行取材 アントプレナー